山岸凉子
5作品
作品一覧
日出処の天子
漫画 (1980)
ランキングなし
白い部屋のふたり
漫画 (1971)
ランキングなし
アラベスク
漫画
2757位
メタモルフォシス伝
漫画
2930位
妖精王
漫画
691位
日出処の天子
飛鳥時代を舞台に、超常的な能力を持つ厩戸王子(聖徳太子)と蘇我毛人(蘇我蝦夷)の関係を軸に描く歴史漫画。LaLaにて連載された山岸凉子の代表作。
白い部屋のふたり
フランスのカトリック系女子寄宿学校を舞台に、二人の少女の間に芽生える禁じられた想いを繊細に描いた恋愛作品。百合漫画の先駆けとされる名作。
アラベスク
ウクライナのバレエ学校に学ぶ劣等生ノンナが、天才ダンサー・ユーリに見出され、キーロフ・バレエ団の新作公演に抜擢される本格バレエ漫画。
メタモルフォシス伝
桜吹雪とともに名門受験校に現れた風変わりな転校生・蘇我要。理数系の天才でありながら型破りな言動で、受験勉強に追われる生徒たちの価値観を揺さぶり、心に変革(メタモルフォシス)をもたらしていく青春群像劇
妖精王
妖精の世界と人間界が交錯するファンタジー漫画。山岸凉子の繊細な筆致で神秘的な物語を描く。