瀬尾公治
7作品
作品一覧
女神のカフェテラス
漫画 (2021)
1183位
風夏
漫画 (2014)
2150位
涼風
漫画 (2004)
2587位
CROSS OVER
漫画 (2002)
330位
君のいる町
漫画
682位
ヒットマン
漫画
1695位
ラブレター〜瀬尾公治短編集〜
漫画
433位
女神のカフェテラス
瀬尾にとって通算6作目となる『週刊少年マガジン』連載作品であり、前々作の『風夏』同様、前作『ヒットマン』の最終回と同時に第1話が掲載された、主人公が祖母の遺産である喫茶店を舞台に、5人の女の子との共同生活を描くラブコメディとなっている一方で、半世紀以上に渡る粕壁家やヒロイン5人の祖母と不破家との因縁が描かれるなどシリアスな面も強調されている。
風夏
瀬尾公治にとって4作目の『週刊少年マガジン』連載作品。 モデルの舞台は前作・前々作と同じく、東京都板橋区成増周辺。その他、『涼風』を彷彿させるシーンが随所に織り込まされており、前作同様過去作品のキャラクターが何らかの形で登場し、184話では『君のいる町』のキャラクターが主体となる「君のいるフェス」が掲載された。 前作『君のいる町』の最終回が掲載された2014年11号にて、連載を開始する。
涼風
上京した少年と陸上選手の少女の出会いから始まる青春ラブストーリー。すれ違いと成長を経て紡がれる恋の物語。
CROSS OVER
東北地方を舞台にバスケに打ち込む高校生たちの青春を描くバスケットボール漫画。コートの上で躍動する若者たちの熱い物語。
君のいる町
瀬尾公治にとって3作目の『週刊少年マガジン』連載作品。 作者の故郷である広島県庄原市が舞台になっており、登場キャラクターの多くは東京弁ではなく現地の方言で会話している。前作が「主人公の少年が東京の高校へ進学するために広島から上京する」設定であったのに対し、本作は「ヒロインの少女が広島の高校へ入学するために東京からやってくる」という逆の設定になっている。
ヒットマン
漫画編集者を目指す青年の成長と恋愛を描く物語。漫画業界のリアルな裏側と、夢を追いかける若者たちの群像劇
ラブレター〜瀬尾公治短編集〜
『ラブレター〜瀬尾公治短編集〜』(ラブレター〜せおこうじたんぺんしゅう〜)は、瀬尾公治の短編漫画を収録したコミックス。