波うららかに、めおと日和

説明

時は昭和11年、関谷なつ美に父が見つけてきた結婚相手は帝国海軍中尉の江端瀧昌だった。訓練が入り、結婚式は瀧昌不在、なつ美はピュアで「初夜」が分からない、瀧昌は口下手すぎる…など様々困難はあるけれども、二人は少しずつ距離を縮めていく。初々しくじれったい新婚ラブコメディ。

関連商品

※ Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。