ふしぎな猫のまち メルティア

説明

ピンク色の猫の耳と尻尾を持つ少女モコは自分の名前以外の全ての記憶を失い、小さな街で倒れていた。気が付くと無人の部屋のベッドで寝ていて、辺りには置き手紙が置かれていた。置き手紙の主はカフェを経営しているマキアという人物で、「カフェKatze」に来るよう書かれていた。

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