久住昌之
6 works
Works
双葉社
漫画
ランキングなし
野武士のグルメ
漫画
ランキングなし
晋遊舎
漫画
ランキングなし
昼のセント酒
漫画
ランキングなし
中学生日記
漫画
ランキングなし
新・中学生日記
漫画
ランキングなし
双葉社
1948年5月に設立。当初は大衆娯楽路線を追求していたが、雑誌、漫画から新書や文庫や単行本などの書籍まで様々な分野を取り揃える総合出版社となっている。 看板雑誌は『週刊大衆』と『漫画アクション』。
野武士のグルメ
久住昌之が日本国で発表したグルメ・エッセイである 。食事のために何気なく入った飲食店でのささいな出来事を、細やかな心理描写でつづっている。久住昌之は、本作創作の原点は『孤独のグルメ』の一篇「釜石の石割桜」にあるとしている 。
晋遊舎
大洋図書から独立する形で1995年に創業。LDK、MONOQLOを中心に商品テスト雑誌やパズル誌・実用書・ムックの発行を行っている。 かつては成人向け漫画やアダルトゲーム、Windows100%、iP!を中心にファイル共有ソフトや技術的保護手段を回避するソフトの紹介などアンダーグラウンド系を含む関連雑誌も発行していた。
昼のセント酒
久住昌之の趣味である銭湯巡りと飲酒の日々を書いたブログ・エッセイを原案にしたエッセイ漫画。作画は和泉晴紀。 2016年にテレビ東京系でテレビドラマ化された 。
中学生日記
名古屋市にある中学校および高校を舞台にしたテレビドラマのシリーズ。基本的にはシリーズ開始から終了まで中学校を舞台としたが、1967年度と1968年度の2年間のみは中学校ではなく、「高校生の問題も扱ってほしい」という視聴者の要望を受けて、「高校生時代」→「われら高校生」として高校が舞台となったこともあった。1972年の「中学生日記」より、生徒役としてドラマに出演する中学生を名古屋近郊から募集す...
新・中学生日記
「一生で一番ダサイ季節」をキャッチコピーに、思春期の中学生たちの日常をリアルかつユーモラスに描いたコメディ。