水島新司
15 works
Works
ドカベン ドリームトーナメント編
漫画 (2012)
913位
ドカベン スーパースターズ編
漫画 (2004)
1869位
ドカベン プロ野球編
漫画 (1995)
2461位
虹を呼ぶ男
漫画 (1987)
489位
野球大将ゲンちゃん
漫画 (1974)
803位
新・野球狂の詩
漫画
1535位
おはようKジロー
漫画
ランキングなし
銭っ子
漫画
ランキングなし
大甲子園
漫画
813位
ダントツ
漫画
ランキングなし
野球狂の詩
漫画
ランキングなし
極道くん
漫画
ランキングなし
光の小次郎
漫画
1595位
一球さん
漫画
1780位
男どアホウ甲子園
漫画
ランキングなし
ドカベン ドリームトーナメント編
『ドカベン』シリーズの完結編。プロ野球を引退した山田太郎らが夢のトーナメントで再び激突する。2012年から週刊少年チャンピオンで連載。
ドカベン スーパースターズ編
「ドカベン」シリーズ続編。パ・リーグ新球団「東京スーパースターズ」に入団した山田太郎ら明訓メンバーのプロ野球での活躍を描く。
ドカベン プロ野球編
『ドカベン』シリーズのプロ野球編。高校野球を卒業した山田太郎らがプロの世界で活躍する姿を描く。1995年から週刊少年チャンピオンで連載。
虹を呼ぶ男
当時セントラル・リーグの下位に低迷していたヤクルトスワローズが舞台。同球団の救世主となるべく、日本人最高年俸(当時)の3億円で入団した七夕竹之丞の物語。 昭和最後、平成最初の水島漫画のひとつである。大長編『大甲子園』を描ききった後の連載作であり、前作から一転、細かいことに拘泥しない破天荒なストーリーとなっている。
野球大将ゲンちゃん
リトルリーグを舞台にした野球漫画。冒頭から『野球狂の詩』とリンクして東京メッツが登場し、後に岩田鉄五郎と孫の岩田武司がライバルとして立ちはだかる。 作者はあとがきにおいて「なにをかくそう長男新太郎をモデルにできあがったキャラクターである。野球に明け暮れる、おれたち親子におこった、いろいろなエピソードがこの作品のアイデアとなっているのだ」としている。
新・野球狂の詩
名作『野球狂の詩』の続編シリーズ。東京メッツの選手たちの活躍を描く野球漫画。モーニングから別冊モーニングに移籍し、2000年から2005年まで連載された。
おはようKジロー
千葉県の私立冠学園高校に入学した岡本慶司郎(通称Kジロー)は、甲子園出場を夢見て野球部入部を希望するが、野球部は3年前に廃部していた。すぐに立ち直り、野球部復活に向けて奔走する。水島新司による高校野球漫画。
銭っ子
お金をテーマにした人情ドラマ。金銭にまつわる人間の欲望と温かな情、厳しい世間を生き抜く兄妹の哀歓を描く
大甲子園
山田太郎の高校3年最後の夏を描く「ドカベン」続編。水島新司の歴代高校野球漫画のキャラクターたちが甲子園で一堂に会するオールスター野球漫画。
ダントツ
プロ野球の夢破れた男・三郎丸三郎が、創立以来未勝利の超弱小校の野球部監督に就任し、チームを甲子園へ導こうと奮闘する熱血野球漫画。
野球狂の詩
プロ野球セ・リーグの球団「東京メッツ」を舞台にした群像劇。50歳超の老投手・岩田鉄五郎や、日本プロ野球初の女性投手・水原勇気など個性的な野球狂たちの物語。映画化・アニメ化もされた。
極道くん
主人公・京極道太郎を中心とする、東京・中野区の清正高校の活躍を描いた高校野球漫画。大魔神や不動明王に描かれるキャラクター、出刃包丁や日本刀と化すバットやボールなど、大げさな演出が特徴。
光の小次郎
プロ野球機構そのものを全てオリジナルで作っていることが特徴である。12球団も全チームオリジナルで、チーム名はメジャーリーグベースボールの実在チームから取られている。 江川事件をモチーフに、高校生だった主人公が、プロ入り後も自分の信念を貫く姿を描いている。
一球さん
巨人学園高校野球部に突然入部してきた男、真田一球(さなだ いっきゅう)。彼は実は忍者の子孫であり、驚異的な身体能力を持つが、なんと野球のことをまったく知らないのだった。破天荒な彼のプレーが、巨人学園に大波乱を巻き起こす。
男どアホウ甲子園
ストレートしか投げない豪腕投手・藤村甲子園が、甲子園大会優勝とプロ野球入りを目指す痛快野球漫画。水島新司の代表的高校野球漫画。