赤塚不二夫
12 works
Works
花の菊千代
漫画 (1981)
262位
チビドン
漫画 (1980)
2713位
最後の休日
漫画 (1970)
ランキングなし
風雲もーれつ城
漫画 (1969)
403位
もーれつア太郎
漫画 (1967)
1922位
九平とねえちゃん
漫画 (1966)
275位
おそ松くん
漫画 (1962)
ランキングなし
バカとボイン
漫画
ランキングなし
天才バカボン
漫画
1442位
ひみつのアッコちゃん
漫画
2242位
へんな子ちゃん
漫画
ランキングなし
レッツラゴン
漫画
2449位
花の菊千代
飼い主の老婦人から100億円の遺産を相続した猫・菊千代が、新しい飼い主のもとで巻き起こす騒動を描く赤塚不二夫のドタバタコメディ。
チビドン
赤塚不二夫が描く、やんちゃな原始少年チビドンの冒険と騒動を繰り広げるギャグ漫画。原始時代を舞台にしたドタバタコメディ。
最後の休日
『もーれつア太郎』『おそ松くん』『天才バカボン』のクロスオーバー作品。モルモットのココロのボスが新薬の服用で「明日の夕方までの命」と診断されたことから大騒ぎとなる。
風雲もーれつ城
赤塚不二夫のオールスターキャラクターが時代劇に集結。暗殺されたもーれつ城の殿様の仇討ちと陰謀に挑むドタバタ時代劇コメディ。
もーれつア太郎
江戸っ子気質の下町を舞台にした人情ギャグ漫画。ア太郎やニャロメら個性豊かなキャラクターが活躍する赤塚不二夫の代表作。アニメ化もされた。
九平とねえちゃん
高度成長期の東京下町、そこに住むユキ子と九平はある日、鉄橋のアーチから落ちそうになったところを写真屋を営む青年・裕に救われる。やがて、ユキ子は裕に恋愛感情を抱くようになる。
おそ松くん
六つ子の日常を描くギャグ漫画の金字塔。赤塚不二夫とフジオ・プロによる作品。1962年から週刊少年サンデーで連載、何度もアニメ化された国民的作品。
バカとボイン
グラビアアイドルの魂と浪人生の奇妙な同居生活を描くコメディ。赤塚不二夫原作。
天才バカボン
「天才」を自称するバカボンのパパと、その家族が巻き起こすナンセンスギャグの傑作。1967年から週刊少年マガジンで連載開始。テレビアニメ化も繰り返された国民的ギャグ漫画。
ひみつのアッコちゃん
1960年代から2010年代に至るまでたびたびテレビアニメ化され、人気を呼んだ。また、テレビドラマや実写映画も製作されている。
へんな子ちゃん
超能力を持った女の子が主人公のギャグ漫画。1960年代の初代と1990年代の2代目が存在する。赤塚不二夫原作。
レッツラゴン
「レッツラゴー」の流行語を生んだナンセンスギャグ漫画。赤塚不二夫のシュールな世界観が炸裂。1971年から週刊少年サンデーで連載。